災害やトラブルで手元のPCが消えても、代替機さえあればすぐに業務を再開。ビジネスを止めません。
必要な時に必要なスペックだけを利用。ハードウェアの過剰な設備投資や買い替え費用はもう不要です。
面倒なシステム保守やトラブル対応はプロにお任せ。情シス担当者もコア業務に100%集中できます。
物理的なパソコン(モノ)にデータと環境を依存していると、火災や地震による被災時、またはPCの突然のクラッシュ時に事業が完全に停止してしまいます。CloudStyleなら、PCの「頭脳」と「データ」を安全なデータセンターへお引越し(移行)。手元のPCがなくなっても、代替機さえあればすぐに元の環境で業務を再開できる、強固なBCP(事業継続計画)対策を実現します。
社員全員に高性能なパソコンを買い与え、数年ごとにリプレイス(入れ替え)を行うのは、企業のキャッシュフローを圧迫する大きなリスクです。CloudStyleのクラウドPC(シンクライアント)なら、重い処理はすべてクラウド側で行うため、必要な時に必要なスペックだけを利用可能。手元のPCは低スペックでもサクサク動くため、無駄な設備投資や買い替えコストを最適化できます。
テレワークや社外持ち出しにおけるPCの紛失・盗難は、企業にとって致命的な情報漏洩インシデントに直結します。CloudStyleは手元のPCをただの「操作画面(リモコン)」として使うため、端末内には顧客情報などのデータが一切保存されません。万が一の紛失時でも、アカウントを停止するだけで完璧なセキュリティが保たれます。
新しいPCの設定(キッティング)や日々のパッチ当て、故障対応など、情報システム部門の時間は「維持・保守」という雑務に奪われがちです。CloudStyleのフルマネージドサービスを導入すれば、インフラの運用監視はすべてプロにお任せ(丸投げ)。情シス担当者が、本来取り組むべきDX推進などのコア業務に100%集中できる体制を作り上げます。