iOS / Android / Mac でも、
サクサク快適操作。
CloudStyleクラウド(セキュアなトンネル)を経由して、手元の端末を選ばず安全に接続。外出先や自宅からでも、会社のPCを「リモコン」のように操作できます。
詳細フライヤーを見る (#284)自席PCの手軽なリモートアクセスから、自分専用のクラウド環境、そしてチームのクラウド管理まで。初期費用無料・完全固定月額制で、場所を選ばない「いつものWindows」を実現します。
StylePC マイデスク は、
VPN機器不要で、どこでもワークスペースに。
Windowsなら専用アプリで安全簡単接続。
自席PC等に専用ソフトをインストールするだけ。難しい設定やVPN機器の購入・設置は一切不要です。
いつものOutlook、社内基幹システム、共有フォルダはもちろん、複合機連携(FAX/印刷)も普段通りに使えます。
画面描写が速く、まるで会社にいるような操作感を実現。遅延を感じさせない快適なリモートワークを提供します。
CloudStyleクラウド(セキュアなトンネル)を経由して、手元の端末を選ばず安全に接続。外出先や自宅からでも、会社のPCを「リモコン」のように操作できます。
詳細フライヤーを見る (#284)
「本当に活用できるか?」「予算を確保できるか?」そんな悩みで導入を止める必要はありません。本番と同じ環境を、最大5ヶ月間・完全無料でじっくりと評価いただけます。
気に入らなければ返答不要で自動終了。一切の費用は発生しません。まずはあなたの本番環境でお試しください。
詳細フライヤーを見る (#306)従来の物理的なパソコン導入では、数年ごとの買い替えや初期設定(キッティング)、突然の故障対応など、情シス担当者に多大な見えないコストがかかっていました。CloudStyleの「StylePC シングル」は、完全固定月額制のDaaS(Desktop as a Service)です。ハードウェアの老朽化やスペック不足に悩まされることなく、常に最適なWindows環境をクラウド上で利用し続けることが可能です。
従業員個人のスマートフォンやiPad、Macなどを業務に利用するBYODにおいて、最大の課題は情報漏洩リスクです。当社の仮想デスクトップなら、手元の端末には「画面の映像」だけが転送され、実際のデータはすべて堅牢なデータセンター側に保存されます。万が一端末を紛失しても端末内にデータは一切残っていないため、安全なテレワーク環境を即座に構築できます。
一般的なパブリッククラウドの仮想デスクトップサービスでは、通信量に応じて月末にならないと請求額が確定せず、予算管理が困難になるケースが多々あります。CloudStyleは、データ転送料金や予期せぬオプション費用が発生しない「完全固定月額制」を徹底。中小企業でも毎月のITコストの予算取りが容易で、安心して導入・運用できるインフラを提供します。
従来のVDI(仮想デスクトップ)では、ユーザー1人につき1つの仮想マシン(VM)を用意する必要があり、コストが高止まりしていました。CloudStyleの「StylePC マルチ」は、Azure Virtual Desktop (AVD) のマルチセッション技術を採用。1台の仮想マシンに複数のユーザーが同時にログインして利用できるため、インフラコストを劇的に削減できます。
コールセンターや事務処理業務、教育機関など、定型的な業務を行うチームにおいて、個別のPC設定は管理リスクとなります。共有型デスクトップであれば、マスターイメージを1つ更新するだけで全員の環境にセキュリティパッチや新しいアプリケーションを適用可能。管理者の負担を最小限に抑えつつ、常にセキュアな状態を維持できます。
ユーザー数が増減しても、仮想マシンのスペックや台数を調整するだけで柔軟に対応可能です。例えば、日中は多くのリソースを割り当て、夜間は縮小するといった運用も可能(※プランによる)。物理PCのように「人数分のハードウェア」を購入・廃棄する必要がなく、経営環境の変化に強いITインフラを実現します。
従来のVPN接続は、設定の複雑さや通信速度の低下、さらにVPN機器の脆弱性を狙ったサイバー攻撃(不正アクセス)のリスクが大きな課題となっています。「StylePC マイデスク」は、社内ネットワークに高価な専用機器を設置することなく、CloudStyleのセキュアな通信網を介してオフィスの自席PCを直接遠隔操作できます。外部の脅威から社内システムを切り離し、安全なテレワークを実現します。
テレワークのために会社のノートPCを自宅に持ち帰る運用は、移動中の紛失や盗難による重大な情報漏洩リスクを伴います。当社のリモートアクセスツールを活用すれば、自宅の私物PCやタブレットから「会社のデスクトップ画面」だけを呼び出して操作できるため、手元の端末内には一切の顧客情報や業務データを残しません(データレス化)。
リモートワーク環境の構築には、通常、ルーターのポート開放やファイアウォールの設定変更など、専門的なネットワーク知識が求められます。しかし「マイデスク」なら、接続元と接続先のPCに専用ソフトウェアをインストールするだけで準備完了。IT専任の担当者がいない中小企業でも、その日のうちから安全で快適なリモートワークを開始できます。